WEBシステム開発

公開後のお客様からの声



グローブテック様

弊社への感想:(作業面・対応・価格・デザイン・当方をお選びになった理由等・他)
かなりタイトなスケジュールでのリニューアル作業でしたが、一生懸命対応していただきましてありがとうございました。無事に公開することができました。
製造業のHPの制作実績が多いとのことで、弊社の製品の特長もすぐに理解してくださいました。
検索でのランキングも多くの製品が上位にヒットするようになりました。
製品の魅力の伝わるHPになり、非常に満足しています。

事例


01 市販ツールでは管理できない本格的なWEBシステム設計の提案


すぎなみ環境ネットワーク様
リサイクル管理システム ・メンバー登録機能 ・不用品情報投稿 ・欲しいユーザーへのメール送信

02 自分達で更新管理が出来る仕組み(CMS)をさらに独自に提案致します。


グローバル・シティズンシップ・プログラム様
更新管理システム(独自CMS) ・ページ更新追加機能 ・ニュース記事投稿

特 長


クライアントの要望=エンドユーザーへのメリットを第一に考えたシステムの提案

具体的には、管理する担当者にとって便利で使いやすいシステムでなければなりません。同時に表側のインタフェイスもシステムによって表現方法が出来るだけ制限されないものがいいでしょう。デザイン要素、SEO対策、CMSなどのシステム構築、公開後の保守管理等のトータルなバランスが重要です。

当方はデザインにこだわりながら尚且つSEOもシステムもトータルにバランス良くサイト構築を組むのが最も重視しております。
不動産検索システム、顧客管理システム、データ管理、会員ユーザー専用、商品自動更新管理システム・・・当のご提案を致します。

WEBシステム構築でのPOINT

『ヒアリング』
一番大事なところでここが全てかも知れません。クライアント様からの依頼どおりでシステム構築した場合にいざ実用してから新たな問題や、またせっかく構築したのに一切使わない機能が残ったりするのはあらゆるケースの事前確認とヒアリングが不足している為です。ただ言われたとおりに作るだけではなくシステムの向こうにある目的を制作者と依頼者(クライアント)は双方で互いに確認しあうべきです。
『その機能は本当に必要か?』
GOALとなる目的があいまいな為、ただ目新しい機能に目を奪われ本当に大事な目的を見失ってします。システムは魔法の手箱ではありません。何でもかんでも言ったとおりに自由自在に事が進むものでもありません。クライアント側はシステム設計者に依頼する際にこのシステムでは最終的にどんな結果が欲しいのかを出来るだけ具体的に伝えるべきです。より具体的に伝える事でさまざまな選択肢となる手段が生まれるでしょう。
『システム内の優劣』
大がかりなシステムでは様々なプログラムが複雑に絡んでくるため、予期せぬ不具合に出くわす場合もあります。システムの根幹となる部分と枝葉の部分を全く同列に扱うのではなくある程度のメリハリを付けて事前に双方で確認しておくべきです。
『このシステムは誰のためのもの?』
管理担当者の使い勝手ももちろん重要です。管理担当者が扱いやすく実際に使われてこそのシステムでしょう。ただその先には必ずエンドユーザーが要るはずです。「管理者」による「管理者」のためのシステムで終わらないようにしっかりと設計段階で確認しましょう

システム開発費用について

内容・用途等ご予算ご希望に応じてご提案致します。

システムを導入したサイトの公開までの制作フローについて

1お問い合わせ・ご相談お問い合わせフォーム  電話:042-555-5322
2ご訪問・お打ち合わせ初回ヒヤリング・アンケート
3システムフロー仕様案(マスタープラン)、お見積り
4ご契約・詳細打ち合わせ契約書作成・初回手付金請求、詳細プラン打ち合わせ
5初回ご入金ご入金確認後、システム設計詳細仕様PLAN
6仕様ご提案基本設計仕様確認、承認、サーバー環境設定等
7仕様最終決定システム構築。
8構築&検証システム構築、動作TEST
9最終検証微調整、ブラウザチェック、プログラム動作確認
10システム公開システム稼働開始